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他多数 詳しくはメディア掲載歴をご覧ください。

2011年11月に開校し、これまでに第1期〜第10期あわせて500名以上を仲間に迎えました。

26000名以上の方からいいね!これだけの人が日本政策学校に関心を持ってます。



主義・主張を超える 特定のイデオロギーによらない議論・研鑽を行います
現在の生活との両立 夜間、週末の講義展開により働きながら通うことができます、またオンライン配信されていので、教室に居なくても受講することができ、質疑応答は受講生専用の非公開FacebookGroup上でも可能です
現場の体験 座学だけでなく社会問題の現場から学びます


 

 



 

 

市民のまま政治に参加していく足固めができました

ドイツなど世界90以上の国と地域に広がる『緑の党』を、日本の国会に登場させるべく奮闘している友人、すぐろ奈緒さん(杉並区議・緑の党共同代表)の活動を支える力を培うために受講しました。国政・地方政治・官僚機構・マスコミ・ソーシャルメディア活用・経済政策・エネルギー政策など、幅広く学ぶことができ、政治を自分ごととして引き受けて、社会変革に参加していく足固めができました。

ビジネスだけでなく政治や社会的なことにもコミット

自分達中核世代が、ビジネスだけでなく政治や社会的なことにもコミットしなければいけないと感じていたとき、週刊誌の政治塾についての特集記事で日本政策学校を知りました。講義では、様々な考え方があると言うことを改めて認識、自分のスタンスを論理的に説明できるようにならなければという想いが強まりました。ビジネスの専門領域について、政策提言できるレベルにブラッシュアップすべく、この春から大学院へ。印象に残っていること:日経ビジネスの『国会議員のIT活用度調査』に関わったこと。全国会議員のITツールの活用状況調査はしんどい作業でしたが、現職の国会議員・政党職員へのヒアリングは非常に有益でした。

偏りがないので、これから勉強する自分にはちょうどいい

自分の職の地位を固めたら、いつか国政に出馬したいと考えていました。 また、以前からシンクタンクにも興味がありました。そこで、政党に偏らない、また、シンクタンクの必要性を説いている本学は、自分に合っていると思い、入学しました。講義は、平日夜と、土曜日であり、仕事が不規則な私でも、なんなくこ なせました。また、講義に出られないときでも、インターネットを通じて見る事ができました。プロジェクトは大変でしたが、本当にやりたい事だったので、両立は問題ないと思いました。

著名な講師陣に直接質問できる

学生時代「働きながら政治を学べる場」としてニュースサイトで紹介されていた記事を目にし、就職が決まったと同時に受講を決意しました。学校では、「社会をよくしたい、地元に貢献したい」という思いを笑われない、そして実現に向かって動いていける同志を得られました。様々なバックグラウンドの持ち主がいるため、ディスカッションでは、一つの問題に対しても多方面からのアプローチ・解決方法を考え知ることができました。著名な講師陣の話を間近で聞き、直接質問できる機会も貴重でした。

一市民でもできる社会変革の方法を知りたい

失われた20年を経て国力が低下した上に、震災・復興という大きな課題も背負った日本の行く末がとても、とても心配になり、この国の将来のために自分も何かできることはないか、と思うようになりました。記憶に残る講義:選挙に勝つ票集めのために既得権益と結んだり、特定の業界や団体の呪縛から逃れられないのが政治家だという私の固定観念を完全に覆す、ご自身の政治理念をまっすぐに実現している嘉田由紀子滋賀県知事のお話に感激しました。

卒業した今も交流があるのが嬉しい

政治に関して自分の仕事などで関連がある場合に接触しやすい関係を探していたところ、Twitterで日本政策学校を知り、講師が決め手で受講しました。プロジェクトやそれに付随したインタビューなどで、直接国会議員の方等に話を伺えたのは非常に勉強になりました。農業合宿がきっかけで、農家の実情や成功例を勉強し、野菜の仕事を始める事になりました。なにより、志を持つ方々と知り合えて、卒業した今も交流があるのが嬉しい。

参加した受講生は主義主張・政党を超えて、多様な考え方を持ち、年齢(18歳から60歳まで)も生活環境も、バックグランドの異なる様々な人が集って議論し、学び合い、互いに切磋琢磨いたしました。下記、主な卒業生の活躍をまとめました。

Aさんは東京在住でしたが、南相馬市の桜井市長の講義に感銘を受け、被災地の復興に自ら携わりたいと、南相馬市職員の採用試験を受けみごと合格。
8月より東京から南相馬市に移住し、現地で復興に向け邁進しています。
Bさんは東京の大手不動産会社を退職し、政党の公認を得て、中国地方にて出馬準備中。朝から晩まで自転車で地域を駆け回り、毎日熱心に選挙活動に取り組んでいます。
Cさんは大手教育企業を退職し、政党の公認を得て、都議選出馬準備中。
学生時代からカンボジア支援のNGO活動を続け、カンボジア政府より勲章をもらった実績と信頼もあり、まさに三バンは無いが、政界にチャレンジです。
Dさんは東京台東区山谷の地域医療に邁進し、国政を目指す医師。
困っている人たちを医療の面から支援するため、日夜取り組んでいます。
Eさんはかつて紅白出場経験もある歌手。プロのアーティストであるだけでなく、実に多才で人気者。
被災地の復興支援にも熱心で、1年以上に渡り現地に通い、地元の人たちと共に復興に取り組んでいます。
Fさんは法律大学院に通い、日本最大手の芸能プロダクション(関西)所属。
お笑いと法律を学びながら日本を元気にしたいと政治家を目指しています。
Gさんは食育の政策から社会を変えたいという20代女性。管理栄養士でもあり、20代・30代の女性の間で、圧倒的人気を誇るカリスマオーガニック料理専門家。
多くの著書を出し、メディアでも活躍中です。
Hさんは名古屋で地域に密着した弁護士活動をしている。なんと名古屋から東京に通勤。卒業後も、名古屋にて政治家出馬をめざし熱心に取り組み、7月の参院選に政党の公認受けて出馬を決断しました。
Iさんは女子中高生から絶大な人気を誇るアパレルブランド会社の社長。
広尾生まれの彼は、地元渋谷区で若者の政治参加を促進する活動を模索中です。
通学する/講師に質疑応答がしたい
プロジェクトに参加したい
本科
平日夜間もしくは週末の日中の通学制。仕事等で教室に行けない場合は、オンラインで受講。参加できなかった講義はアーカイブで受講。
地方から参加したい オンライン科
オンラインによるリアルタイム動画配信で本科と同時受講



【イベント情報】
・シンポジウム『政治家にならなくても社会を変える方法』を開催いたしました。
・シンポジウム『資金と知名度と組織がなくても政治家になる方法』を開催いたしました。
・シンポジウム『三バンのない選挙の戦い方』を開催いたしました。
・シンポジウム『ソーシャルメディアが変革する日本政治』を開催されました。
・名古屋市長 河村たかし氏、みんなの党・参議院議員 松田公太氏をお迎えして、
 シンポジウム『第三極 日本の政治をどう変えるか』を開催いたしました。
 ニコニコ生放送でも中継されました.
・ノーベル平和賞受賞者のムハマド・ユヌス氏を迎えた一般シンポジウムが開催されました。
・シンポジウム『このままでいいのか!?地方議会』を開催しました。

【メディア掲載】
・リクルート『R25』:維新政治塾と日本政策学校~政治塾比較
・朝日新聞朝刊 :「私の視点」
・日経ビジネス :特集「全国会議員IT活用度ランキング」日本政策学校の研究レポート
・講談社 『現代ビジネス』 :「日本政策学校」が日本政治を変える!
・BLOGOS :「第3極、日本政治をどう変えるか?」日本政策学校シンポジウム
・朝日新聞 :自民党が圧勝!政治家と政党のネット活用を日本政策学校が調査
・日経ビジネスオンライン連載(日本政策学校 学長 金野索一)「日本の選択・13の論点」
 第5回 子供を守れ!国際レベル最下位になった「日本の教育」に犠牲にならぬ方法
 第1回 非正規雇用社員の老後は「生活保護」以下に 元大蔵官僚が語る「社会保障の論点」(前編)
・NHK『おはよう日本』:日本政策学校主催シンポジウム「このままでいいのか!?地方議会」を放映
・日経ビジネス『CAMPANELLA』連載(日本政策学校 学長 金野索一)
 「トライセクター・リーダーの時代:現代の「宮澤賢治」ストーリー」
・ヤフーオーサー連載(日本政策学校 共同代表 鈴木崇弘)
・東京新聞:日本政策学校主催政策立案コンテストの様子
他多数。

 

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