【トランプ政権研究会】8月27日(日)14時〜【渡瀬裕哉氏】

2017年08月03日

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【日本政策学校】トランプ政権研究会【渡瀬裕哉氏】

Amazonでも大好評の「トランプの黒幕」でおなじみ渡瀬裕哉氏が、日本政策学校でトランプ研究会を開講!

大国であるアメリカの動きは、間違いなく日本にも影響を及ぼします。まさに日本の政治を読み解く上で、アメリカの政権の研究は最重要であり、そう言った意味でも本講座は政治・政策を学ぶ者にとって、必須の講座です。ぜひご参加ください。
通常は投資家向けに行われている講義ですが、本講義は渡瀬氏による日本政策学校向けのものとなります。

○講義概要:

トランプ政権に対して挑発を繰り返す北朝鮮・金正恩、G20では日米中韓露の関係国の全ての思惑が交錯する呉越同舟状態。日本が取り得る選択肢、そしてトランプ政権が行う次の一手とは何か。
米国内に目を向ければ、予算・減税案・オバマケアの見直しなど、紛糾する米国議会。トランプJrがロシアとのメールのやり取り文書を公開して風雲急を告げるトランプ政権の未来。果たして米国・トランプ政権はどこに向かっているのか。
共和党保守派のディープスロートとして、地上波・BSでの解説員を務める渡瀬裕哉・早稲田大学招聘研究員がここでしか知ることができないトークを展開します。

○講義日程:8月27日(日)14時00分~16時00分

○講義会場:

TKP市ヶ谷カンファレンスセンター

東京都新宿区市谷八幡町8番地

○受講料:

一般:4、000円/回

日本政策学校受講生:2,000円/回

○講師プロフィール:

渡瀬 裕哉氏
早稲田大学公共政策研究所招聘研究員
Pacific Alliance Institute 所長
日本政策学校理事
〇1981年生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了、早稲田大学社会科学部卒。
〇米国関連:現在、機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治の講師として活躍。共和党保守派の有力者であるグローバー・ノーキスト全米税制改革協議会会長の支援を受けて米国での人脈を形成。全米の保守派指導者が集うFREEPACにおいて日本人初の来賓となる。
〇ビジネス関連:創業メンバーとして立ち上げた医療系IT企業が一部上場企業にM&Aされてグループ会社取締役として従事。同社退職後、個人投資家兼コンサルタントとして若者向けのビジネス投資・営業支援活動に従事。
〇政策関連:学生時代に立ち上げた政策シンクタンクのメンバーで東国原英夫氏などの宮崎県知事選挙時の「そのまんまマニフェスト」の政策に従事。その後、自治体の首長・議会選挙の政策立案・政治活動のプランニングにも関わる。
〇主な著作は『トランプの黒幕 日本人が知らない共和党保守派の正体』(祥伝社)
 
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