【2月25日19:00~】グローバル・トレンド研究会【渡瀬裕哉】

2018年02月14日

「グローバル・トレンド研究会」

本講義は、どなたでも参加可能なオープン講座です。

※講義日程やテーマは、講師の都合により変更になる場合がございますので予めご了承ください。 

 

「2018年、どうなるトランプ政権?米国政治分析第一人者が語る。」

 

昨年ご好評いただきました渡瀬裕哉(日本政策学校理事 早稲田大学公共政策研究所招聘研究員) による「トランプ政権研究会」が「グローバル・トレンド研究会」とリニューアルし、第二回目を開催いたします。

今回の講義は、渡瀬氏が当日アメリカから帰国し、その直後の最新情報を交えたものとなります。

まさに「今」のアメリカを知れる絶好の機会! 毎回、質疑応答も時間ギリギリまで盛り上がる大盛況です。 是非奮ってご参加ください。

開催日時 ※変更の可能性もございますのでご了承ください。

2月25日(日)
19:00~21:00

講義テーマ

グローバル・トレンド研究会

講義内容

◆グローバル・トレンド研究会
国内外のヘッジファンドなどのアドバイザーやTV・雑誌などで米国政治分析コメンテーターを務める渡瀬裕哉(日本政策学校理事・早稲田大学招聘研究員)による国際情勢に関する講義です。主に米国政治情勢に関して、日本で数少ないトランプ政権を支える共和党側から見た知見が得られる場となっています。

2018年第2回は、共和党保守派の年次総会である米国におけるCPAC(全米保守行動会議)のレポート及び平昌五輪後の動きを織り交ぜながら、リアルな米国政界の情報をお届けします。

講師情報

渡瀬 裕哉
早稲田大学公共政策研究所招聘研究員
Pacific Alliance Institute 所長
日本政策学校理事

講師プロフィール

・1981年生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了、早稲田大学社会科学部卒。
・米国関連:現在、機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治の講師として活躍。共和党保守派の有力者であるグローバー・ノーキスト全米税制改革協議会会長の支援を受けて米国での人脈を形成。全米の保守派指導者が集うFREEPACにおいて日本人初の来賓となる。
・ビジネス関連:創業メンバーとして立ち上げた医療系IT企業が一部上場企業にM&Aされてグループ会社取締役として従事。同社退職後、個人投資家兼コンサルタントとして若者向けのビジネス投資・営業支援活動に従事。
・政策関連:学生時代に立ち上げた政策シンクタンクのメンバーで東国原英夫氏などの宮崎県知事選挙時の「そのまんまマニフェスト」の政策立案に従事。その後、自治体の首長・議会選挙の政策立案・政治活動のプランニングにも関わる。
・主な著作は『トランプの黒幕 日本人が知らない共和党保守派の正体』(祥伝社)

 

受講料

一般:3,000円
受講生・卒業生:2000円

会場

TKP市ヶ谷カンファレンスセンター (ウェブサイト

東京都新宿区市谷八幡町8番地 TKP市ヶ谷ビル MAP

参加方法

(1)フォームよりお申込み(ページ下部をご覧ください)
※前払いご希望の方は下部アンケートにお答えいただきましたあと、お支払いページのURLからお願いいたします。

(2)当日は直接会場まで直接お越しください

※内容は講師の都合で変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください。

お申込みは下記からお願いします。